脱毛女子ブログハイジニーナ脱毛>Iラインの粘膜部分を照射

Iラインの内側も全照射|粘膜部分もOKのクリニック

エステだと小陰唇の内側の照射はできないことになっています。でも、私が実際にミュゼや脱毛ラボで施術を受けてみた感じだと危険でない範囲(粘膜以外)で毛が生えている部分は照射してくれているように感じます(*´v`) 

Iライン脱毛
実際、自分では照射している様子は見えないのですが…
施術後抜けたIラインを触ってみると、つるつる☆鏡で見てみても残っている毛は無いようでしたよ。
事前に自己処理した時も、粘膜部分は毛が無かったと思います(*'U`*)
ハイジニーナ部分の脱毛はそもそも回数が多く必要になってくるので、Iラインを完璧につるつるにしたい人も、エステで薄くした後に仕上げでクリニック脱毛に通うとトータルの費用を抑えることができると思いますよ(o´▽`o) 

完璧を求めるなら医療脱毛が必須

エステでは、膣の周りの粘膜部分は脱毛してもらえないと思っておいた方がいいので…
(この部分に毛が生えている人は少ないし、生えていても濃い毛では無いと思いますが。)

Iラインを完全無毛にしたい人は医療レーザーで、粘膜まで照射OKのクリニックを選びましょう!

さらに、照射はスタッフさんの技術レベルによって照射漏れが無いとも言いきれないので、どうしても残ってしまった毛はTBCの電気針脱毛で1本1本処理してもらうのも手だと思いますね(*´∀`*)

※電気針脱毛は非常に料金が高いので、全体の毛ではなくて、残った毛の処理だけお願いするとコストが抑えられておすすめです(*´∀`*) ☆

TBCの脱毛体験談(あんの口コミ)

 

粘膜部分も照射してくれる医療機関はここ

アリシアクリニック

アリシアクリニックの粘膜部分

Iラインの粘膜周辺も照射できるコースは別料金ですが可能です。VIOラインはスムースコースという設定で際どい部分まで脱毛対応してもらえます♪脱毛器はlightsheerDUET(ライトシェア デュエット)という機種を使っていてジェル不要で痛みが無い。敏感肌でも脱毛できるほど高性能な脱毛マシンを使用しています。

デリケートなアンダーヘアの脱毛にぴったりですね(o´∀`ノノ☆

アリシアクリニック

院内もキレイでエステサロンっぽい、丁寧な対応のアリシアクリニックは個人的にもおすすめです♪


レヴィーガクリニック

レヴィーガクリニック

蓄熱型の脱毛マシン「ソプラノ」と「メディオスター」という機種を導入しているレヴィーガクリニック。この脱毛器のおかげで、従来はできなかった粘膜部の照射まで可能になっているということです

蓄熱式&強力冷却で敏感なハイジニーナ脱毛でも痛み・赤みがなく安心。


VIOラインの医療脱毛で会員数が多い湘南美容外科では、粘膜部分の照射は出来ないということなので、Iラインの脱毛なら上の2ヶ所のクリニックが安心かな~と思いますよ(*'v`*)+

 

家庭用脱毛器ではどうする?

個人的にはIラインの粘膜を含む部分を家庭用レーザー脱毛器で処理するのはおすすめしません(*´・д・)ノ VIO部分はちょっとのことでかぶれ、かゆみに繋がったりするので…Iラインの皮膚部分で鏡を見ながら照射できる範囲を自分で脱毛して、仕上げは医療レーザーか、電気針脱毛でツルツルにした方が良いと思います☆


【関連記事】

ミュゼのハイジーナ脱毛口コミ…アンダーヘアを全てエステで脱毛した時の口コミまとめページ!

VIOの痛みと事前処理を詳しく…分かりにくいVラインの処理の仕方、事前準備をまとめています。

こちらの”無料カウンセリング予約”から申し込むとWEB割引が適用されます。

※両わき脱毛完了コースの紹介しか書いてありませんが、カウンセリングの申込フォームは同じです。カウンセリング時に希望部位を伝える形になります。

 

その他、主要な医療機関の対応を調べた結果はこちら↓

・新宿美容外科

カウンセリングでは粘膜照射OKとのことでしたが、公式ウェブページには記載がないので公認なのかどうか?敏感なところにも照射できる脱毛器なのかどうかは??分かりません。

・フェミークリニック
粘膜部分は照射不可。

・東京イセアクリニック
粘膜部分は照射不可。

・横浜中央クリニック
粘膜は照射できない。


VIOラインはデリケートな部分なので、無理して肌トラブルを起こしたりしないように、きちんとサロンや病院の指示にしたがいましょう。Iラインの毛残りが嫌な人は、粘膜オーケーと公言されている医療機関を選びましょう☆

 

 

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