脱毛女子ブログ>簡単(剃る、抜く、除毛)

簡単だからと剃ると肌を傷つける…

10代だと圧倒的に多いのはむだ毛をカミソリで剃るという方法。ちょっとまって~!これってすっごく肌にダメージを与えているんですよ。゚(゚´Д`゚)゚。

私はエステで脱毛してから気付いたんだけど…

毎年冬になると乾燥で痒いし、肌はボロボロ、荒れた肌は固くなっているっていうこともあったんです。

それが、脱毛し始めて、カミソリを使わなくなると、このかゆみがほとんど出なくなったんです!

よく”カミソリ負け”っていうけど、カミソリ負けしたことないって思っていた私。 気づいてないだけで、剃る事での肌のダメージってあるものなんです!

剃るなら電気シェーバーが最低条件

当ブログでは基本はエステか医療、ローションなどでの脱毛をお勧めしていますが、予算的に厳しい場合でもせめて最低限”剃るならシェーバー”をおすすめします。肌への負担がぐんと減るものです。※カミソリの方が肌に負担が少ないっていう意見もあるのですが、これはカミソリを扱う技術に左右されると思います。

さらに、カミソリで剃る場合に使うシェービングフォーム、石鹸が刺激になって、剃毛後の乾燥や肌荒れに繋がることが多いです。

一度、電気シェーバーに変えてみるとその違いが分かると思います!肌が弱い方、剛毛な方ほど電気シェーバー検討してみてください (*´v`) 

女性用電気シェーバーのおすすめと使い方

シェーバー選び、肌に優しい3機種

抜くなら家庭用脱毛器

むだ毛を抜くと言うと、「毛抜きで1本ずつ」「脱毛テープを使う」がありますが、どれも肌のダメージが大きいです。

毛抜きで抜く場合は、抜くときに周りの皮膚を引っ張ってしまったり、変に肌を抑えてしまったりすることがあります。特に脇の皮膚は薄いので跡が残ることもあるので要注意ですね。

脱毛テープを使う場合は、当然皮膚全体が引っ張られる力に、肌への刺激があります。とはいえ、商品を選べば肌に優しいものもあるのでこちらでご紹介していきます。

一番おすすめは、高性能の家庭用脱毛器で一気に仕上げてしまう事。やっぱりキレイで肌の負担も少なく済みます。ただ、痛みはありますね ('・_・`)

狭い範囲や短期間なら脱毛(除毛)クリーム

埋没毛になりやすい膝、ヒジ。生え始めが気になる手足の指毛。

こういう狭い範囲で、剃ることにデメリットがある部分を手軽にむだ毛処理しようと思うと脱毛クリームがおすすめです。

水着になる前につるつるの状態にしたいとか、短期間使うのにも除毛クリームは活躍してくれます。

除毛クリーム・脱毛クリームの詳しい紹介

 

 

≫225万個突破【パイナップル豆乳除毛クリーム】キャンペーン

 

 

 

 

このページの先頭へ