脱毛女子ブログ脱毛のお勉強>レーザー・光脱毛の痛みと効果

痛い脱毛と痛くない脱毛(部位)を知ろう!

脱毛女子

まず、脱毛ってどのくらい痛いのか?初心者にとっては痛みに不安があるものですよね。
でも、脱毛=痛いっていうのは一昔前のことで、今は痛みがほとんど無く、効果もきちんと出る脱毛方法があるので、あまり心配せず「痛くない脱毛」からスタートしてみたらいいと思いますよ

それと、脱毛するパーツによっても痛みの感じ方は全然違うので、ただ"わき脱毛"するだけなら、痛さの心配せずとりあえず人気のミュゼプラチナムで受けてみればあっさり終わりますよ( ´ ▽ ` ) 一般的に痛いのはVIOライン、ヒザですね。

ではでは、脱毛方法と痛みレベルの比較、部位での違いを解説していきます( ´ ▽ ` )

脱毛方法・痛みランキング

脱毛のやり方で、どれが痛くて、どれが痛くないのか??
痛みレベルを私の体感でランキングにしてみました☆

痛み1位:電気針脱毛(エステティックTBC)効果:☆5
痛み2位:ダイオードレーザー脱毛 効果:☆4
痛み3位:アレ木サンドライトレーザー脱毛 効果:☆3
痛み4位:エステ光脱毛 効果:☆2
痛み5位:蓄熱式脱毛(医療・エステ) 効果:☆4

同じ脱毛方式でも使っているマシンの違いなんかで店舗によって痛さの違いはあるのですが、このランキングは変わらないですね(´ー`* ))

痛いと効果あり。目標回数で選ぼう

つまり、脱毛は痛いほど効果はあるんですよね。でも、効果の違いといっても通う回数がレーザー脱毛だと5回で済むところが、エステ光脱毛だと12回かかるっていう違いなので…

痛みが我慢できそうにない人は、エステ脱毛で1~2年通う計画を立てればいいと思いますね。エステの方が料金も半分以下で済みますからね。
通っているうちに、脱毛光での刺激に慣れてくるというのもあるので、2年目は医療レーザー脱毛にするパターンもありです☆

個人的におすすめは蓄熱式

そして、わたし個人的には知名度が高くない5位の蓄熱式脱毛がおすすめですね。蓄熱式はSHR脱毛と言われて、痛みが本当にほぼ無くて、きちんと毛も抜ける、言うことなしの脱毛効果でした。
詳しくはSHR脱毛のメリットで書いています。
マシンの導入費用が高いので、扱っているクリニックが少ないことや宣伝も多くないのですが、かなり良いです(*´v`)

痛い部位ランキング

脱毛は全身どこを照射しても痛いわけではないです。
痛みが強い順にランキングにしてみたので、参考に。

1位:Iライン
2位:Oライン
3位:Vライン
4位:ひざ
5位:脇
6位:指毛

VIOラインを脱毛するときは、ちょっと慎重に選んだ方がいいということになりますね。あとは「脇」は痛みは強めなのですが、照射時間が短い(5分ほど)ので、痛みが耐えられないということは実際ないと思います。

今まで、私が痛みに耐えられずに施術を中断したのは、TBCの電気針脱毛、レーザー脱毛だけですね。
痛みに弱いと自覚がある方は、無理せずお客さんが多いエステ脱毛から練習、慣れるのが一番だと思います。あとはSHR脱毛ですね。

痛み止め薬を飲むこと

痛みに耐えられないからといって、ロキソニンを飲んで対処するといったことは脱毛サロンでは禁止されていますので気をつけましょう。もし飲むとすると医療クリニックでの脱毛に限り、相談の上ということになります。

クリニックなら麻酔薬もあり

医療レーザー脱毛の場合は、痛みが強いので麻酔薬を処方してもらえることもあります。カウンセリングで相談してみましょう。

痛いといえばVライン

脱毛する人が多いパーツで、痛みやすいのはVラインですね。Vラインは痛さを我慢した先にきれいなパンツが履けるので頑張れます!!

【関連】

キレイモの痛み(VIOだけ痛い)
Vライン完了の痛み(ミュゼ)

痛くないサロン紹介
痛い理由・原因
痛みは我慢
どれくらい
軽減する方法

≫痛くない脱毛
永久脱毛・脱毛方法・脱毛機・自宅・ディオーネ

≫医療脱毛は痛い

 

体験プラン受付中のSHR脱毛クリニック↓

ソプラノアイスプレミアム

 

 

このページの先頭へ