アットノンで脇や膝、Vラインの黒ずみ対策

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女性に話題の「アットノン」、酷い黒ずみには使えそう

アットノンとくろずみ

アットノンといえばCMでおなじみの小林製薬の皮膚薬ですが、パッケージを見てみると、「傷あと、やけどのあとに~」という表記になっています。

さらに効能欄を見てみると、「きずあと、やけどのあと、ひざなどの角化症・・・」と黒ずみの文字がない!なのに、なんで黒ずみ対策で話題なのか、本当に黒ずみに効果があるのか、調べてみました(*´v`)。


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効果の理由・しくみ

形状に関わらず、主成分は「ヘパリン類似物質」がつかわれています。

ヘパリン類似物質には肌の「保湿効果」「血行促進効果」「抗炎症効果」があり、肌細胞の生まれ変わり新陳代謝を促す効果があります(*´v`) 。

 

つまり、アットノンでの黒ずみ対策するなら、このヘパリン類似物質の薬効で、黒ずみの部分に使用することで新陳代謝を促してきれいなお肌をまた作り出すことが期待できるということですね☆

アットノンの使い方

1日1~数回、適量をとりガーゼなどで伸ばすという表記になっています。

ネットなどで調べていると、「脇の黒ずみ」に使用している方が多いのが特徴でした。

他にもお尻の黒ずみに使っているかたなどもいました。

4種類ありますが、肌への負担・浸透のことを考えると通常はジェルタイプ、肌が弱い方はクリームを使うことをおススメします☆

注意事項

・出血性血液疾患の方は使用しないでください。

目の周り、粘膜(口腔、鼻・耳の中、デリケートゾーンなど)にはしないでくさい。

・乾いていないジュクジュクした傷、かさぶたができている傷、薄くピンク色の皮膚がピンと張っていて薄皮になっている傷は、まだ完治していない状態ですので、患部の出血を更に悪化させてしまう恐れがあるため、使用してはいけません。

 

・また、その部分だけ肌が白く脱色しているという部位は、傷痕になってから時間が経ちすぎていると考えられますので、アットノンでは効果がみられないと予想されます。

 

・また、守らないと症状が悪化したり、副作用が起こる場合もありますので、用法をきちんと守りましょう。

 

アットノンは傷痕を目立たなくする効用を持ち、黒ずみを改善することを目的として作られていませんので、メラニン色素をやっつけることはなさそうです。

しかしお肌の機能を改善し、血行促進で肌バリアが回復されることにより、黒ずみも解消される期待のできるお薬みたいですね。

体の黒ずみに使うとしたら

調べてみて思ったことは、アットノン自体に美白に有効な成分が入っていないことから、黒ずみと言っても傷跡に近い、摩擦や長期の肌トラブルで出来たような肌の血行の悪い黒ずみには使えそうな気がしました。 酷い黒ずみというか、肌の硬化を伴っているような時には医薬品の方が最初の効果を実感するのは早そうです。

アットノンで肌を柔らかく健康な状態に戻してから、本格的に美白に取り組むのはありですね。

肌が硬くなって黒く見える場合は、美白成分が無くても、肌が柔らかく保湿されるだけで色が明るくみえてくるものですからね(*´v`)  ただ、傷跡用なので15g1,240円とかなり値段は高いと思います。継続してどのくらいお金を掛けるかっていうことも考えて選んだ方が良さそうですね。

どのコスメ・医薬品で黒ずみケアするとしても最低でも1ヶ月。満足行くにはさらに3ヶ月は必要と考えた方が良いですよ☆

アットノンで1ヶ月ケア。その後コスメ系のジェルで美白っていう使い分けとか様子を見てみましょう!

黒ずみ専用のコスメだとコレ.(*'v`*)+ 

評判が良いアイテムで、迷わずキレイになるなら人気の「アットベリー」です♪クチコミがたくさんあるとやっぱり安心感ありますね~(」*´∇`)」こういうのだとパッケージも可愛いし、使ってキレイになるのが楽しみで続きやすいのがGOOD☆ 女子力UPの黒ずみケア☆

黒ずみ対策でアットベリーがおすすめの理由雑誌掲載脇の黒ずみ

傷跡を目立たせない人気の作用

治った傷の痕を目立たないようにする塗り薬です。

一生残ってしまう傷になる前に塗ることで目立たなくなるという効果が期待できます。

 

料理の最中にできてしまったやけどの痕、ひじの角化でできた黒ずみ、虫刺されで?き壊してしまった傷痕、転んだりぶつけたりしてできた傷痕、また、靴擦れによる傷痕、角化症や、しもやけ、あかぎれ、といった手や指の炎症を抑えます。

 

黒ずみが改善されるという薬ではありませんが、このような症状に効果があることから、黒ずみにも効くのではないかと期待されています。

 

有効成分ヘパリン類似物質

有効成分ヘパリン類似物質による、水分保持作用、抗炎症作用、血行促進作用で、傷痕を目立たないようにします。これは皮膚の血流の循環を良くすることで新陳代謝を促進させ、肌の欠如した部分の乾燥しやすく刺激を受けやすい状態を保護します。
傷痕に水分を保持することで表皮にある角質の保湿性と柔軟性を再現します。

この作用が傷痕ややけどの赤みや盛り上がりを改善します。

 

基本の使い方、続けることは必須

アットノンは使用してすぐの効果は実感できませんが、長く続けることにより、効果を感じることのできるお薬です。なかなか消えず、1~2年たった傷痕にも使えます。

アットノンには4種類あります。

 

・透明ジェルタイプ

 さらっとしていて、どんな部分でも使いやすいタイプです。

 

・クリームタイプ

 しっとりしていますが、べたつきがなく塗った後も白くなりません。

 肌にやさしい処方で、皮膚の弱い方でも使えます。

 

・コンシーラータイプ

 肌色のクリームが傷痕を隠します。塗ってすぐに傷痕を目立ちにくくしながら治します。洋服で隠せない傷痕にはおススメです。

 

・ローションタイプ

 広範囲に傷痕がある方に、伸びがよく肌になじみやすいので、使いやすく、乾燥した肌をかきむしった痕におススメです。

 

どちらも1日1回~数回を患部に適量すりこむ、又はガーゼなどにのばして貼ります。

 

パッケージへの「黒ずみ」の効能効果はありませんが、成分は黒ずんだ肌細胞を入れ替えてくれるものなので、期待はできます!

 

また、使用効果には個人差がありますので、初めは4種類のうち1つ自分にあった形状のものをお試しとして使用してみましょう。


4種類のテクスチャーで使い分け

アットノンにはジェルタイプ、クリームタイプ、コンシーラータイプ、ローションタイプ、4種類の商品があります。

それぞれ、特徴があるようです。

ジェルタイプ・・・使用感重視。使用した人の81.2%の方が「使用感が良い」と評価しているようです。さらさらとベタつきがないことからすぐ服が着れるなど使用者の事を考えて作られてます。

 

クリームタイプ・・・肌へのやさしさ重視。クリームタイプは肌刺激が少なく、子供から使えるようになっています。

 

コンシーラータイプ・・・傷隠し重視。クリーム形状だが、クリームタイプとの違いは「肌色」というところ。傷あとを隠しながら治療ができます。

 

ローションタイプ・・・広範囲タイプ。かきむしりなどの広範囲に伸び良く濡ることができます。

 

 

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